【ブログネタ紹介します】 このブログネタの政治ネタ、経済ネタのほとんどはこれらのブロガーや作家、経済学者、政治家達です。 【三橋貴明・・「新世紀のビッグブラザーへ」】 まず紹介しなければならないのは「三橋貴明」でしょう。 「人気ブログランキングの「政治」ブロクで常にトップの人気を誇る作家であり、彼の分かりやすい「経済学」は定評がある。 彼は「中小企業診断士」であり、作家でもある。 最近では「2・26事件で射殺された悲劇の政治家「高橋是清」を題材とした小説「コレキヨの恋文」を出版したばかりであり、好評を博している。 本来、彼の書籍は「日本国債は破綻しない!」 「それでも日本経済が世界最強という事実」 「真説日本経済」などの経済学を分かりやすく述べた「経済学作家」ではあるが、第二次大戦以前に起こった世界大恐慌から世界で最も早く恐慌から救った「高橋是清」をテーマにして、デフレ社会を分かりやすく解説した意欲作の小説である。 一見すると「もしドラ」のパクリであるが、「もしドラ」よりも分かりやすく小説として面白い。 SFチックな歴史・経済小説である。(小学館より1680円で絶賛販売中!) 【麻生太郎・マスコミに潰された不運の総理大臣】 マスコミの情報操作によって「漢字が理解できない、漫画好きの総理大臣」として国民に刷り込まれた不運な総理大臣である。 ただ、彼の成し得た歴史的な偉業はマスコミは一切報じていない。 これもユーチューブでご覧頂いたいのではあるがこのブログにアップロードできないのでアドレスを明記した。 〈〈 危機をチャンスに変えろ 〉〉 (上記をクリックすると映像が見られます。) リーマンショックによる世界恐慌から救った「麻生総理」であるが国民は「漢字の理解できない、漫画好きの低レベルの首相」と罵ったが、彼ほど英語が堪能である政治家はいない。通訳なしでオバマ大統領と会談したことや多くの国際会議でとっさに英語でジョークを放った彼の英語力を国民は誰も知らされていないのである。 マスコミとは常に相手の悪いとこを必ず攻撃するのである。そして良いところは決して報道しないものである。 そしてそれらは製作者の意図するように編集され報じられるので...