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5月 27, 2012の投稿を表示しています
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【ブログネタ紹介します】 このブログネタの政治ネタ、経済ネタのほとんどはこれらのブロガーや作家、経済学者、政治家達です。 【三橋貴明・・「新世紀のビッグブラザーへ」】 まず紹介しなければならないのは「三橋貴明」でしょう。 「人気ブログランキングの「政治」ブロクで常にトップの人気を誇る作家であり、彼の分かりやすい「経済学」は定評がある。 彼は「中小企業診断士」であり、作家でもある。 最近では「2・26事件で射殺された悲劇の政治家「高橋是清」を題材とした小説「コレキヨの恋文」を出版したばかりであり、好評を博している。 本来、彼の書籍は「日本国債は破綻しない!」 「それでも日本経済が世界最強という事実」 「真説日本経済」などの経済学を分かりやすく述べた「経済学作家」ではあるが、第二次大戦以前に起こった世界大恐慌から世界で最も早く恐慌から救った「高橋是清」をテーマにして、デフレ社会を分かりやすく解説した意欲作の小説である。 一見すると「もしドラ」のパクリであるが、「もしドラ」よりも分かりやすく小説として面白い。 SFチックな歴史・経済小説である。(小学館より1680円で絶賛販売中!) 【麻生太郎・マスコミに潰された不運の総理大臣】 マスコミの情報操作によって「漢字が理解できない、漫画好きの総理大臣」として国民に刷り込まれた不運な総理大臣である。 ただ、彼の成し得た歴史的な偉業はマスコミは一切報じていない。 これもユーチューブでご覧頂いたいのではあるがこのブログにアップロードできないのでアドレスを明記した。 〈〈 危機をチャンスに変えろ 〉〉 (上記をクリックすると映像が見られます。) リーマンショックによる世界恐慌から救った「麻生総理」であるが国民は「漢字の理解できない、漫画好きの低レベルの首相」と罵ったが、彼ほど英語が堪能である政治家はいない。通訳なしでオバマ大統領と会談したことや多くの国際会議でとっさに英語でジョークを放った彼の英語力を国民は誰も知らされていないのである。 マスコミとは常に相手の悪いとこを必ず攻撃するのである。そして良いところは決して報道しないものである。 そしてそれらは製作者の意図するように編集され報じられるので...

デフレ社会で何故か成長するコンビニ業界

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【コンビニ各社の決算、好調!】 20年以上続いているデフレ経済のなかで何故か「絶好調」なのがコンビニ業界です。 今回は政治・経済から少し離れたところで「コンビニ業界の嘘」を取り上げます。 コンビニは「ユニクロ」や「ダイソー」などの「低価格」を売りにした「デフレ型」産業ではありません。  24時間営業を売りにした「定価販売」が売りです。なのに何故好調なのか? 長引く「デフレ不況」の影響で多少の値引きを行なっているが、まだまだスーパーやディスカウントストアーよりも遥かに高いのです。 民主党政権になってからデフレ不況はますます悪化したが、その中、コンビニ各社は史上最高益をたたき出しています。それは何故か? マスコミや国民に知らされていない事実がそこにあるからです。 【コンビニ業界とは・・・!】  コンビニ業界は「フランチャイズ」で運営されています。  コンビニを経営したい人はコンビニチェーン(セブンイレブンやローソンなどといったところ)とフランチャイズ契約を結ぶ。 コンビニ程度の店舗を自費で運営するには3000万円以上の設備費が必要で土地代や建物代は更に別途必要となり5000万円近い資金が必要です。 ただフランチャイズ契約を結ぶと4~5百万円程度の頭金(初回の商品代金分)を支払うことで契約出来るのです。  オープン時に必要な建設費、設備代金(冷蔵庫や調理用具、POSレジスター)や土地代金はすべてコンビニ本社が貸してくれるのである。 それらの支払いは月々の売上から差し引かれ、その余ったお金は加入店の利益となる。(ただし人件費などは加入店の支払いとなり、その利益から支払わなくてはならない) 【コンビニのフランチャイズは何を売っている】   ここからが本題ですが、今期コンビニ各社は史上最高益を記録しました。  テレビのニュースではその原因が顧客の利用者が女性化・高齢化しているためと言った内容がほとんどですが、近くのコンビニに行ってみてください。1年前に比べ、女性客・高齢者が増加したのでしょうか?    違います。コンビニ各社が史上最高益を叩きだしたのはコンビニ加盟店の商品が売れたわけではありません。 コンビニ加盟店そのものが売れた為です。コンビニの売上の増減はほとんど関係ありません。 コンビニ各...

お詫び

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【デフレ社会で急成長するコンビニ業界】 は現在執筆中です。もうしばらくお待ち下さい。 本日は、いつもの通りユーチューブ映像です。 作家で中小企業診断士の三橋貴明氏です。 麻生元総理、京都大学准教授中野剛志、そして今回紹介する三橋貴明氏です。 現在のデフレがどういうことなのか?1千兆円の国債はどうして増えたのか?また、それは本当に国民の借金なのか?をわかりやすく説明してくれます。 国民に知らされていない真実がそこにあります。どうぞご覧ください!! #2です #3です 日本は破綻などしません。わかりましたか~!

とりあえず御覧ください!!

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予定では「コンビニ業界」に記事を取り上げる予定でしたが、執筆にまだ多少の時間がかかるので、今回は京都大学准教授の「中野剛志」氏のユウチューブ画像を御覧ください。