麻生太郎、最高だね!!
【ハニトラに負けない】 「 嵌められ て訴えているということも世の中にはありますから、双方伺った上じゃないと、なかなか決められないと思うますけどね」 と 麻生大臣。 「進優子記者」 のハニトラにも関わらず、 麻生大臣 頑張っています。 「マスゴミ」 に嫌われる麻生大臣の発言も 極めてまともなこと しか言っていません、これは 皆さんもわかるはず。 現在の時点ではこの「録音テープ」は あまりにも不自然 だ。 この 「セクハラの真相」 を私なりに 推理 してみました 。 【状況説明】 この録音テープで確認できることを分 かりやすく図式化 してみました。 ①カウンターのあるショット バーなどの飲み屋である。 セクハラの相手は記者でなく「ママさん」 ②福田次官の声は本人である ③被害者であるとされる「進優子」氏のテープは一切公表されていない。 ④「テレビ朝日」上司はセクハラ記事に否定的 ①〜④までの事柄は事実であり、真実です。 この真実から下記のような事柄も推測される。 a.「おっぱい触っていい?」の発言は福田次官の声らしいがその「セクハラ発言」を受けた女性は 「進優子記者」ではない可能性 がある b.世間に公開する必要はないが、 弁護士・裁判官に公表すべき義務が「新潮社」側には発生する 。 c. テレビ朝日が「セクハラ」問題で告訴すれば財務省は「テレビ朝日」に対し厳しい情報統制を行うのは間違いない、だからこそ「テレビ朝日」はこのセクハラを問題にしない。 福田次官が辞意を表明、 報道機関を訴える という 「予想しない展開 」になってしまった為、 テレビ朝日 は 真夜中の記者会見 を行ったのである。 テレビ朝日の報道 福田次官の声だけでなく、 「進優子記者?」の声 も合わせて公開しなければ、 真実はわからない 。 裁判まで「進優子」の音声を公開しないの であれば「マスコミや野党議員」は それまで発言は控えるべき である。 野党は その真実が明らかになれば 「与党・安倍政権」 を攻撃すれば良い。