Translate

2018年4月25日水曜日

麻生太郎、最高だね!!

【ハニトラに負けない】
 
嵌められて訴えているということも世の中にはありますから、双方伺った上じゃないと、なかなか決められないと思うますけどね」麻生大臣。

 「進優子記者」のハニトラにも関わらず、麻生大臣頑張っています。
 「マスゴミ」に嫌われる麻生大臣の発言も極めてまともなことしか言っていません、これは 皆さんもわかるはず。
 現在の時点ではこの「録音テープ」はあまりにも不自然だ。
この「セクハラの真相」を私なりに推理してみました

【状況説明】
 この録音テープで確認できることを分かりやすく図式化してみました。

①カウンターのあるショット
バーなどの飲み屋である。
セクハラの相手は記者でなく「ママさん」
②福田次官の声は本人である
③被害者であるとされる「進優子」氏のテープは一切公表されていない。
④「テレビ朝日」上司はセクハラ記事に否定的
 ①〜④までの事柄は事実であり、真実です。
この真実から下記のような事柄も推測される。
 a.「おっぱい触っていい?」の発言は福田次官の声らしいがその「セクハラ発言」を受けた女性は「進優子記者」ではない可能性がある

b.世間に公開する必要はないが、弁護士・裁判官に公表すべき義務が「新潮社」側には発生する

c.テレビ朝日が「セクハラ」問題で告訴すれば財務省は「テレビ朝日」に対し厳しい情報統制を行うのは間違いない、だからこそ「テレビ朝日」はこのセクハラを問題にしない。

 福田次官が辞意を表明、報道機関を訴えるという「予想しない展開」になってしまった為、テレビ朝日真夜中の記者会見を行ったのである。

     テレビ朝日の報道

 福田次官の声だけでなく、「進優子記者?」の声も合わせて公開しなければ、真実はわからない
 
 裁判まで「進優子」の音声を公開しないのであれば「マスコミや野党議員」はそれまで発言は控えるべきである。

 野党は その真実が明らかになれば「与党・安倍政権」を攻撃すれば良い。