麻生さん!、「消費税増税」を取りやめて緊急災害対策を!!
【台風18号はデフレ社会にとっては「神風」】 床上・床下浸水は1階の床板を全て剥がしてして床下の泥を撤去、清掃・消毒・乾燥、新たに床の張り変えを行う大規模の工事となります。金額的にも100万〜200万円以上かかります。 また、自動車もエンジンに水が入ると廃車となるため、一家庭あたり 500万円以上 の支出となります。 そのお金をキャッシュで払える人はいないので銀行に預けている「 預金 」の一部を取り崩して支払いを行います。 今回の台風18号の影響でどれぐらいの「床下・床上浸水」が起きたのか、まだわかりませんが相当数の家庭が預金を下ろして復興に進むと思われます。当然、国債はかなりの額が売られます。と言うことは、日本の借金は大幅に減少して、逆にGDPは大幅に拡大します。 麻生元総理へ、「 消費税増税 」は即刻取りやめて「 緊急災害復興対策 」を実施してください。 安倍・竹中政権敗れたり!! ...