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新年から、グーグル・アースが「3D化!!」

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昨年1月に購入したacer「 クロームブック13 (nVIDIA TEGEA k1搭載)」は 「グーグル・アース」 の 3D表示 が出来なかったのですが、 今年1月 から 3D表示 が可能になりました。 クロームブックのその他の機種では「グーグル・アースの3D表示」は可能でしたが、この 「テグラK1」 搭載のモデルだけ表示出来ませんでした。 これはおそらく 「32ビットクワッドコアのテグラK1」 に対応していなかつたものと思われます。 64ビットのテグラK1を搭載した 「ネクサス9 では「グーグル・アース」は表示されていました。 クロームブックでは 「最速のグーグル・アース」 が表示されると思います。 【グーグルアースの3D化が福岡でも】  クロームブック13の グーグルアース3D化と同時期かどうか分かりませんがわが町 「福岡」 の グーグル・アース の3D化が始まりました。 「グーグル・アース」の3D表示は大都市圏を中心に2次元データを3次元データ化しています。  大量のデータを扱う為、時間と手間がかかります。日本では「東京」「大阪」「名古屋」の順に3D化されていますが、とうとう我が街「福岡」の3D化が 始まりました。 現時点では福岡市内の1/3程度が3D化されています。 クロームブックのグーグル・アースは 「グーグルマップ」 から 「earth」 アイコンをクリックする事で表示されます。 アンドロイドのように 「グーグルアースアプリ」 などをタップする必要はありません。 これで 「グーグルマップ」 の使用頻度が増えること間違いなし!!ですよね。

「日本エイサー」 テグラK1搭載ChromeBOOK13日本発売!!

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日本エイサーが テグラK1 搭載の ChromeBOOK13 日本発売!! 以外に日本登場が早かったです。ChromeBOOK13(テグラk1搭載) しかも、私がアメリカから取り寄せて開封したのが2月だったので驚きを隠せません。 このモデルは私が購入したモデルよりも性能が上がっています。 メインメモリー       4Gバイト (2G) SSD(ストレージ)     32Gバイト (16G) ※(()内は当モデル) 私のモデルよりも大幅にメモリーが増強されています。 日本での販売価格は 45000円(予価) となっています。(安い!!) この「ChromeBOOK13」はほとんど 発熱 しません。しかも 「ファンレス」 なので耳障りなファンの音も一切ありません。 「ChromeBOOK13」 の最大の特徴は非常に 簡単 ということです。 パソコンを意識せず利用することが出来ます。 アンドロイドのスマートフォンであれば簡単に 「写真」 の編集などが出来ます。 YouTube の閲覧やGoogle Maps、 Googleアース で調べ物をしたり、動画や写真を取り込んだマルチメディアブログ(Blogger)の作成や SNS 「フェイスブック」、Google+の閲覧や投稿もスマートフォンを使わずに簡単に使用することが出来ます。 Webの閲覧もすべて 「自動翻訳」 されるので世界中につながることができます。 予め、必要とされるアプリは導入済みなので、届いた時点で簡単に使えます。 「ハングアウト」 も簡単に使用出来ます。 映画のレンタルも『レンタルショップ』に行かなくてもChromeBOOK13で「 レンタル」 出来ます。(返却する必要はありません) セキュリティ内蔵 なので「セキュリティソフト」を買う必要もありません。(売ってないですが・・・。) 女性に優しいパソコンです。 ただし、 ChromeBOOK はインターネットのサービスを使うので 「インターネット」 が 常時接続 されている状態が 必須条件 となります。 個人的にお薦めなのが WiMAX です。 まずはあなたの場所が 「WiMAX使用可能エリア」 かどうか確認しましょう。 ChromeBOO...

到着!!「テグラK1搭載・Chromeブック13」

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【アメリカから到着!】 Amazonの日本サイトで購入したエイサーの「ChromeBOOK 13」がアメリカから到着しました。 当然「アメリカ国内仕様」になります。 「Chromeブック」は今回の「テグラk1搭載」が3台目となります。 初代はエイサーのC710 モデル C710のディスプレイを踏んづけて壊したため買い直したC720(並行輸入版)。 そして今回のCB5−311(テグラk1)となります。 【テグラK1とは・・・。】  少しマニアックな話になるのですが、このテグラK1は高性能グラフィックを可能とする「GeForce」の製造メーカーである「nvidia」社が昨年(2014年1月)発表した高性能モバイル向けのCPUです。同社のnvidia SHIELD タブレット、Nexus9、そして「エイサー Chromeブック13」(日本以外の国)と現時点で3代目になります。 【32ビットのテグラk1】 TEGRA k1は「ネクサス9」 2014年1月 に搭載されている64ビット(デュアルコア)版と32ビット(クワッドコア)に別れます。ベンチマークの結果は32ビット(クワッドコア)が若干早いですが、32ビットと64ビットとの性能差はほとんどありません。この「Chromeブック13」にはクワッドコアの32ビット版「テグラk1」が採用されています。 米国での発売は昨年8月。 (2種類の発売) このChromeブック13は(低画質モード)でメモリーの少ないモデルと(高画質モード)でメモリー増強モデルが有り米ドルで100ドル値段が違います。 CPU nvidia TEGRA K1(32ビット・クワッドコア GPU  NVIDIA Kepler GPU with 192 NVIDIA CUDA cores メモリ  2G ※ ストレージ   16G(100Gバイト2年間のオンラインストレージ) USB  3.0✕2ポート HDMI  1ポート 13時間稼働 SDカードスロット ※私が購入したのは安いタイプ(低画質)です。昨年8月に発表されたタイプですが現在はメインメモリーが4Gに拡張されたマイナーチェンジモデルが出回っているみたいです。今後日本にも投入される可能性大であるこの機種は4Gタイプの可能性が高い。 ...

クロームブック13インチ テグラK1搭載

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【新しいパソコン】 米国で昨年8月に発売されたacer クロームブック13(テグラk1搭載)がどうしても欲しくなったのでアマゾンで購入しました。何かの記事で「テグラk1搭載、13インチクロームブック」米国で発売!というのを見たのでその存在は知っていましたが、アマゾンのサイトで4万5千円程度で販売されているのを見つけ、購入することを決めました。このクロームブックは米国で279ドル(日本円で3万4千円)で販売されており先行輸入として購入しました。若干高め(関税手数料、米国からの送料含む)でしたが日本acerから発売されていないので仕方がないのですが、当然米国仕様です。 【クロームブックの特徴】 (ハード的) CD・DVDドライブが搭載されていません。※SDカードリーダーは搭載 ・マイクロソフト社のOSではないのでWindowsは利用出来ません。 ・インターネット上のメモリーを使用するのでハード的なメモリーは少なめ ・インターネットの常時接続が限定。 ・セキュリティソフトが必要ありません ・USBメモリースティックは使えません。 (ソフト的) ・全てのソフトは「アプリ」としてインターネットを介して提供されています。※スマホなどと同じシステムです。 基本的なソフトウェアは無料で利用出来ます。 表計算、ワープロなど(フォフィス同等)のビジネスソフトも 無料 で利用できます。 キーボードでカタカナを表記していないということですがOS上ですでに日本語化されているので問題はありません。(ローマ字変換を使用) ツイッター、フェイスブックなどのSNSが利用できます。 You Tubeやグーグルムービーなどの動画配信なども楽しめます。  高性能チップ(テグラk1)を手にしたグーグル・クロームブック。 【米HPクロームブック】 米HP(ヒューレット・パッカード社)はエイサー社に引き続き、テグラK1(クワッドコア)14インチモデルのクロームブックを米国市場に投入すると発表しました。(写真) 2015年、クロームブックはテグラk1搭載CPUに変わっていく模様です。 今までCPU能力が低くてあまり採用されてこなかった オートキャド360 CADソフト(アプリ)などもこの新しい「クロームブック」で利用される事を祈っています。 ...