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【国民には嘘を!】 財務省は嘘つきです。 日本国民へは 「世界最大の借金大国」 「財政破綻するぞー」、「増税は当たり前」と言ってるのに外国人投資家には 「日本は世界最大の貯蓄超過国」 と発表しています。   この画像は 海外投資家 に向け発信している 財務省のホームページ です。   (画像をクリックすると財務省のホームページにいけます) 1・日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルトは考えら れない 2・マクロ的に見れば、日本は世界最大の貯蓄超過国 3・その結果、国債のほとんど国内で極めて低金利で安定的に消化されている 4・日本は世界最大の経常黒字国、債権国であり、外貨準備も世界最高   日本国債は安全・安心して投資できます。だから、投資家の皆さん、どしどし購入してください!! と言ってるのです。  元内閣官房参与の藤井 聡氏の説明を紹介致します。   海外の投資家には日本国債は安全 を訴え、その一方  国民には日本は世界一の借金大国だから消費税 を上げます。といっているのです。   この事を理解して 来る選挙にどの政党に一票を投じるか 考えましょう。

財務省は嘘つき、パート2

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【財務省は嘘つき、パート2】 「財務省は嘘つき」 の パート2 です。 前回は    バランスシート   「日本の借金」=「国民の貯蓄」 借金=国民の貯蓄 と言ってきました。 今回は日本政府の バランスシート で捉えてみたらどうなるか?  元大蔵官僚で経済学者・嘉悦大学教授の 高橋洋一氏 が日本国債のバランスシートを簡単に表したのが上記の表です。  貸方には 国債発行総額1300兆円 があります。   借方には 900兆円 の 資産(流動・固定資産) があります。 400兆円 は日銀所有の国債額です。 400兆円の国債は日銀が買い戻した ので借方に計上されて借方・貸方の合計額は同じになります。   日本では バランスシートの仕組み を理解できる人はあまりいません。   大学の進学率が高まるにつれ、簿記やバランスシートの知識が必要でなくなり 、 財務省 がより 国民を騙しやすく なりました。 【バランスシートとは】   借方・貸方の合計額 が同じになるように設計されています。  借金とは お金を借りる事 なので借金が増えると必ず 借金と同額のお金(現金) を記載しなければなりません。    これは 会計上の国際的な決まり なのでどの国においても同じ方法で記載されます。 ということは 「借金」が増える=「現金が増える」 ことなのです。 【借金のプロセス】   「借金」=「現金」 を得るため 借金をします 「借金1300兆円」あっても 100円の缶コーヒーすら 買うことができません。 「借金1300兆円」 増やした場合、現金が瞬間的に発生します。  現金ができたので100円の缶コーヒーを買うことがで。   100円の缶コーヒーを買った場合のバランスシートがこちらになります。     借金(国債額)が1300兆円 あっても 100円のコーヒー は買うことが出来ます。  これは 流動資産である「現金」 があるから買うことが出来ます。   最初にお見せしたバランスシートです。  国債額が1300兆円あっても「資産」が 900兆円 もあるので何でも買うことが出来ます。  「日銀」が買い戻した日本国債も売りに出せばその 国債(400兆...

今年選挙権が発生する皆さんへ

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大人やNHK のいうこと を信じちゃダメですよ! NHKは 「日本は借金大国」 、 「あなた方はその借金を背負わされている!」 と言いますが、それって 「真っ赤なウソ」 だよ〜! 君たちは国のお金で700万円以上のお金を借りましたか? 君たちは 「国のお金」 で家や車やスマートフォンを買いましたか? 「原発危険!」 だと言われていますが、 「何が危険なのか」 を知っていますか? 日本は 「貧乏」 な国なのか? 本当に「貧乏」ならば「何故」よその国に 「支援」 するのか? NHK はそれらの 疑問点 をみんなに 「伝えようと」 していないのです。 マスコミも同様ですが、みんなに 「都合の悪い事」 は言いたくないのです。 【日本の借金とは・・。】 日本の借金「1000兆円」ってなんだろう? これは日本政府が発行した 「日本国債」 の発行額が1000兆円になったということです。 ということはこの「1000兆円の借金」は 「日本政府の借金」 であって、 「日本国民の借金ではない」 ということです。 「でも本当に払えなくなったらどうするの?」 不安ですよね! 県や市町村では 「借金」 がかさむとそれらの 「税制」 でしか「お金」を返すことが出来ないので「大変」になります。 でも1000兆円もの借金を持つ「日本政府」にはそれら市町村にはない 「もの」 があります。 日本政府には 「通貨発行権」 と言うものがあります。 「お金」(1万円札)を創りだす権利があるのです。 日本政府だけに許された 「打ち出の小槌」 を持っているのです。 ここまでは分かりましたか? ではこの 「1000兆円の借金」 って 「誰から借りたの?」 。 これって 「NHK 」 は絶対に答えません。 何故って 「国民に都合が悪いから」 なのです。 【「誰から借りたの?」】 それは 「銀行」、「郵便局」 から借りたのです。ここまではなんとなく理解出来ますね。 では、「銀行」や「郵便局 」は1000兆円ものお金を自力で調達することはありません。 「誰か」 らかお金を借りてそのお金で「国債」を買っているのです。 「日本政府の借金1000兆円」 は国民の汗で作り上げた 「貯蓄」の総額 なのです。 その 「貯...

借りた金返せよ!

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日本は現在「1千兆円」もの借金(国債発行残高)があります。NHKが言うには「国民一人あたり700万円以上の借金を抱えて生まれてきています。」という有り様です。 これって本当でしょうか?  あなたは国から700万円のお金を借りているのですか? 「なんか信じがたいですよね?」 まずはこの方に聞いてみましょう!! この画像は2011年6月の動画です。 今年は2015年ですからほぼ4年も前の動画です。  未だに「日本の借金」は1000兆円を超え、将来世代にツケを残すな!!とNHKや多くの政治家はのべています。 【「日本は借金大国」と嘘を撒き散らした男たち】 日本国民に 「日本は借金大国」 ととんでもない嘘を植えつけた男たちです。 「日本の借金が〜!」を叫び続けている「政治家」や「NHK」、民法などのマスコミは「どいつもこいつも」嘘つきばかりです。 その「嘘つきの男たち」の嘘に日本国民は騙されているのです。 日本は「世界一の借金大国」でなく、日本国民は「 世界最大の貯蓄大国 」です。 では最後に「首相就任後真っ先に 借金時計 を廃止させたこの人の言葉をお聞きください。

国の借金

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「国の借金がとうとう1000兆円の大台にのりました。国民一人あたり、実に 800万円の借金 が存在します。日本は「 財政危機 」の直前にいます。」 はたして「 本当 」なのでしょうか? 「 借金 」は必ず「 貸す人 」と「 借りる人 」が存在します。 当たり前ですよね。  では、国の借金を見てみましょう。 本来、「 国の借金 」というのは日本だけの「表現」です。日本のマスコミは常にこの「 表現 」を使います、が正しくは「 政府の借金 」 ということになります。  本来「日本政府」の借金なので日本国民が税金で負担する必要はありません。日本国民の「 負担 」ではないのです。 借りているのは「日本政府」、では、「日本政府」にお金を貸しているのは一体「 誰なの 」でしょう? それは「 我々、日本国民 」なのです。 「いやっー、うちは国債買ってないぞー」とほとんどの方がそう思われるはずです。実際に「 国債 」を買っているのは「 銀行・郵貯 」です。 ですが、「我々国民」は何らかな形で銀行にお金を貸しています。 貯金 や 預金 は銀行にお金を「 貸して 」いるのです。だから「金利(少ない額ですが・・・)が付くのです。 結果的に「国債」は日本国民の「 預金や貯金 」で買われ ているのです。 国債発行残高1000兆円=日本国民の預貯金残高 の合計額なのです。(実際には1500兆円以上あると言われています。) 国民の預貯金残高が多いからといって日本は「 財政危機 」でしょうか? 【銀行本来の目的】 銀行というのは広く国民から「預貯金」を集め、企業にその集めた「お金」を貸出して貸出金利をもらって「収益」を上げています。 ところが、長期にわたっての「 デフレ 」社会の影響から、企業は「投資活動をやめ、借金を返済したため、だれも「お金」を借りてくれなくなりました。 当然銀行の経営は立ちゆかなくなり、おおくの銀行がつぶれました。その危機に陥った銀行のために政府が「 国債 」を発行して政府が「借りる」ことにしたのです。政府が国債発行を増加させたのは「 溜に溜まった現金 」を国債で回収し、銀行を救ったのです。 日本を「デフレ」から救うのは「積極財政・公共事業の拡大以外」ありません。日本には「お金」が有り余っているのです。 東京オリン...

日本政府は大嘘つき!!

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【2つの大嘘】 【24時間テレビの大嘘】 24時間テレビ の本当の狙いは「 1円玉 」 回収事業 です。 この事実はマスコミ関係者、銀行、広告代理店などすべて知っている事実です。ですが、そういった噂一つ立たないのは巨大企業「電通」のなせる技なのです。 電通の中には政府関連を対象とした「連絡局」(現営業局)が存在します。 例えば「政府広報」などのCMはここが担当します。 別にこれ自体が問題があるわけではありません。 話はこれからです。 20年以上前の話ですが、24時間テレビが始まる前、当時の大蔵省 では困った問題が発生していました。それは「 1円玉 」の製造コストが1円以上(2〜4円)かかっていた事です。(現在はもっと高いはずですが・・・。) 当時1円玉はタンス預金の常習犯でした。作っても作っても「一円玉」はタンスの隅っこに貯まるばかり。このタンスの隅に溜まった「一円玉」を「 コストのかからない方法で簡単に回収する方法がないものか? 」と電通の担当営業に相談したのがこの「 24時間テレビ 」の始まりなのです。 試しに今現在銀行に行って500円を「1円玉」で両替してみてください。多分両替してくれまませんから。 タンスに溜まった「一円玉」を回収すること自体悪いことではありません。 この話は当時電通関係者あった私の知人から聞いた話です。この件に関しては固く「口止め」されているので「知人」の名前は公開することはできませんが、完全な内部情報です。 ただ、 子どもたちや老人たち の「 善意 」の気持ちを 悪用 したことは許されるべきではありません。 何故、未だに募金活動を続けているのか? 不思議に感じたことはありませんか? また、「 ノーギャラ問題 」はあくまでも噂に過ぎません。会計上は全て公開されており、もしそういう事実が発覚すれば、「24時間テレビ」は崩壊します。 「 1円玉回収事業 」は電通にとって、財務省にとって「 国民 」には知られたくない「 事実 」です。その事実を隠すためにあえて流した「 噂話 」かもしれません。 【もう一つの大嘘】 日本の国の借金はついに 1000兆円 を超えました。日本は 世界ーの借金大国 です。  いやー、すごい事になっていますね!「 国民 」一人あたりの額はなんと 700万円 を...

またまた国の借金!!

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【国の借金が1000兆円!!】 自民党内の「 財政出動派 」が勢力を伸ばすととたんに「マスコミ」を利用して「 国の借金 」「 財政破綻 」と国民を煽り、「公共工事削減」「医療費削減」「社会保障費削減」を大々的に行ってきました。 これらの「 国の借金が1000兆円 」というのは完璧な「ミスリード」すなわち デタラメ なのです。  《 国民一人あたりの「借金」は700万円を超える》とマスコミ(特にNHK)は報じています 。 では「借金」について考えてみましょう。 あなたは4人家族の家長です。一人あたり700万円なので4×700万円= 2800万円 ですが家も買っていないあなたに2800万円払う義務などありません。政府の借金は政府の借金です。国民の借金ではありません。当然ですよね! では、この政府の 借金 って何なんでしょう! 経済学というのは非常に簡単なことなのです。それが国民にバレると都合が悪くなるのであえて難しくしているのが「経済学」なのです。 【お金を貸す人・借りる人】 借金は誰かが「 貸す 」から「借金」として成立します。当たり前ですよね。 では「国の借金」って一体誰が貸しているのでしょうか? 「いやー、ワシは国債買ってないぞー!」とおもわれるかもしれません。 でも、何らかの形で金融機関(銀行、郵便局)に「お金を預けて」いますよね。 お金を預かった金融機関はその「お金」を金庫に置いていても「一円」の金利も生み出してはくれません。ですが、今は「 デフレ 」なので企業は誰も「お金」を借りてくれません。 銀行は「金貸し」です。誰かにお金を貸して「金利」をもらって利益を得ています。 「お金が貸せない」と銀行は倒産してしまいます。 「これじゃ、日本の銀行が全部つぶれてしまう!!」だから政府が「 借りてあげよう! 」と国債の発行残高を増加しました。 マスコミの話では「税収が落ち込んだから国債を発行して財政の穴埋めをした」。 もっともらしい「大嘘」です。 これはマスコミのミスリードではなく「マスコミ」を牛耳っている「 竹中平蔵 」の戦略であることは間違いないでしょう。 税収が足らないのであれは「 刷ればいい 」のです。 【2種類の金融緩和】 財政出動派、構造改革派(新自由主義派)ともに「金融緩和」を唱えていますが、国民から見れば...

国債の金利が上昇!!(素晴らしい)

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【当たり前のこと】 現在の銀行は国債の受け取り金利と「 ATMの利用手数料 」で生計を立てています。 銀行本来の仕事は国民からお金(預金)を集めて 企業 に お金を貸して 手数料(金利)を受け取り、生計を立てているのが銀行なのです。 これが「銀行」というものです。 ですが、 デフレ経済 の為、どの企業も「お金」を 借りて くれません。しかも国民はデフレ社会の影響で「 へそくり 」してまで「銀行」にお金を預ける始末。 今、銀行の大金庫の中には「 使われていない現金 」 が大量に眠っているのです。 我々国民が預金するという事は銀行の立場からみれば国民から「現金を預かる」いわば「借金」をしている事になります。 「お金を貸しているのはあなた。( 国民 )」 「お金を借りているのは( 政府 )なのです。」 なのに何故、「国民が政府の借金」を 負担 しなければならないのでしょう。 「 おかしいでしょう!! 」 【国債を売るということ】 国債を売って「 株式 」を買う。その方が 利益 が出るからこそ、銀行が国債を一斉に売り始めました。なので国債の長期金利がほんのちょっとだけ上昇しました。 「 政府が国債を買い取る 」と言うことは政府の「 借金 」が減少すると言うことになります。  それがどう 問題なのでしょう!「 民主党 」さん! 「 NHK 」さん?

国民の借金など何処にもない」!!

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【本当に無駄なこと】 公共事業は本当に無駄なのでしょうか? 私はこの事を20年以上訴えて来ました。 ところがマスコミや時の政権(小泉政権、民主党政権)は「公共事業」はすべて無駄、金融緩和して無駄を削減していけば「日本の借金」は削減されるというのが日本人の多数を占め、公共工事は大幅に削減されたのです。 今まで何十年も「スコップ一本」で生活を支えていた土建屋さんは失業し「生活保護」を受けています。 生活保護を受けれれる人々はまだマシです。 かつては「クラウン」に乗っていた「土建屋」の社長は公共工事削減により仕事を失い多額のダンプカーの借金や社員の給料を未払いのまま、事務所の天井で首をつり、命を落とされた方が大勢いるのです。 経費削減・無駄の削減すればするほど誰かの所得を奪っいるにすぎません。 今回の「 トンネル崩落事故 」も公共工事が大幅に削減されたために起こった悲劇なのです。 【日本の借金?】 銀行の役割とはなんでしょう? 一般の国民からお金を広く薄く集めた多額のお金を一般企業に貸し出し、その金利を企業からもらい利益を生み出しています。 銀行が利益を出すのはお金を貸した時のみ発生します。銀行が永続的に経営していくためにはこのお金を永遠に貸し続けなければなりません。 銀行から見れば「 借金 」を返されると 困る のです。(利息がもらえない) 永遠 に元金を 借り続け 、 金利 だけ払って貰えれば 銀行 は 永遠に存続 できます。 ところが20年以上のデフレにより、企業はその支払う利息すら「 無駄 」として「元金」の返済を行いました。 結果、銀行の金庫に「 現金 」が貯まり、銀行が利益(利息)を得ることができなくなり、数多くの銀行が潰れることになったのです。 これが20年間続けたデフレの結果なのです。 全ては「 無駄の削減 」から始まったのです。 企業経営において「 借金 」とは 金利 が払えればそれで良いのですが、 バブル崩壊以降 、銀行が 元金 を回収する「 貸し剥がし 」を行い、多くの企業が元金を返済するようになりました。それこそが「 デフレの正体 」なのです。 銀行に溜まりきったお金は企業に貸し出されることなく、そのまま「 国債 」を買うことになるのです。 日本の国債が増加したのは「 銀行 」を救済する...