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日本政府は大嘘つき!(動画編)

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第1回2/2『アベノミクスと麻生イズム』 デフレ脱却のポイントは金融緩和と積極財政 アンドロイド4.0以降はこのアドレスをクリックしてください。 http://www.youtube.com/watch?v=EZrweJ-nyiU http://www.youtube.com/watch?v=dmyQcj4RLQ4 経済をわかりやすく解説。 東京大学教養学部 卒業後 東京銀行 (現 三菱東京UFJ銀行 )入行、 ニューヨーク 支店為替課、 ミラノ 支店長、豪州東京銀行 取締役 頭取 などを歴任、 東京銀行 が 三菱銀行 と合併する1年前の1995年より 文京女子大学 (現 文京学院大学 )教授を12年間務めた。現在シンクタンク 日本金融財政研究所 所長。 日本最高のエコノミストとしての評価が高い。 竹中平蔵みたいに平気な顔して「嘘」をつくような人物ではありません!! 『デフレを法制化させた小泉・竹中構造改革』 http://www.youtube.com/watch?v=JFC8FmGExB4 デフレ社会を創りだしたのは小泉・竹中政権です。 国民はずっと騙されていました。最近、竹中平蔵はよくTVに出ていますよね。 また、国民を騙すつもりです。 http://www.youtube.com/watch?v=cXD0PtWKCEE いざなぎ景気は嘘っぱち! 小泉・竹中政権のとったデフレ社会を法制度化 財政デフレ(緊縮財政) リストラデフレ(労働基準法の改悪) 時価会計デフレ 『浜田宏一 vs 野口悠紀雄 論争を語る①』 http://www.youtube.com/watch?v=k4xxvYBNTPY http://www.youtube.com/watch?v=mF94uvIlJUQ 『日本には当てはまらないマンデル・フレミング①』 http://www.youtube.com/watch?v=XQ6DZisCSgQ http://www.youtube.com/watch?v=SXZVA1XDYoE 『政府投資の拡大が民間投資を誘発させる①』 http://www...

日本政府は大嘘つき!!

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【2つの大嘘】 【24時間テレビの大嘘】 24時間テレビ の本当の狙いは「 1円玉 」 回収事業 です。 この事実はマスコミ関係者、銀行、広告代理店などすべて知っている事実です。ですが、そういった噂一つ立たないのは巨大企業「電通」のなせる技なのです。 電通の中には政府関連を対象とした「連絡局」(現営業局)が存在します。 例えば「政府広報」などのCMはここが担当します。 別にこれ自体が問題があるわけではありません。 話はこれからです。 20年以上前の話ですが、24時間テレビが始まる前、当時の大蔵省 では困った問題が発生していました。それは「 1円玉 」の製造コストが1円以上(2〜4円)かかっていた事です。(現在はもっと高いはずですが・・・。) 当時1円玉はタンス預金の常習犯でした。作っても作っても「一円玉」はタンスの隅っこに貯まるばかり。このタンスの隅に溜まった「一円玉」を「 コストのかからない方法で簡単に回収する方法がないものか? 」と電通の担当営業に相談したのがこの「 24時間テレビ 」の始まりなのです。 試しに今現在銀行に行って500円を「1円玉」で両替してみてください。多分両替してくれまませんから。 タンスに溜まった「一円玉」を回収すること自体悪いことではありません。 この話は当時電通関係者あった私の知人から聞いた話です。この件に関しては固く「口止め」されているので「知人」の名前は公開することはできませんが、完全な内部情報です。 ただ、 子どもたちや老人たち の「 善意 」の気持ちを 悪用 したことは許されるべきではありません。 何故、未だに募金活動を続けているのか? 不思議に感じたことはありませんか? また、「 ノーギャラ問題 」はあくまでも噂に過ぎません。会計上は全て公開されており、もしそういう事実が発覚すれば、「24時間テレビ」は崩壊します。 「 1円玉回収事業 」は電通にとって、財務省にとって「 国民 」には知られたくない「 事実 」です。その事実を隠すためにあえて流した「 噂話 」かもしれません。 【もう一つの大嘘】 日本の国の借金はついに 1000兆円 を超えました。日本は 世界ーの借金大国 です。  いやー、すごい事になっていますね!「 国民 」一人あたりの額はなんと 700万円 を...

またまた国の借金!!

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【国の借金が1000兆円!!】 自民党内の「 財政出動派 」が勢力を伸ばすととたんに「マスコミ」を利用して「 国の借金 」「 財政破綻 」と国民を煽り、「公共工事削減」「医療費削減」「社会保障費削減」を大々的に行ってきました。 これらの「 国の借金が1000兆円 」というのは完璧な「ミスリード」すなわち デタラメ なのです。  《 国民一人あたりの「借金」は700万円を超える》とマスコミ(特にNHK)は報じています 。 では「借金」について考えてみましょう。 あなたは4人家族の家長です。一人あたり700万円なので4×700万円= 2800万円 ですが家も買っていないあなたに2800万円払う義務などありません。政府の借金は政府の借金です。国民の借金ではありません。当然ですよね! では、この政府の 借金 って何なんでしょう! 経済学というのは非常に簡単なことなのです。それが国民にバレると都合が悪くなるのであえて難しくしているのが「経済学」なのです。 【お金を貸す人・借りる人】 借金は誰かが「 貸す 」から「借金」として成立します。当たり前ですよね。 では「国の借金」って一体誰が貸しているのでしょうか? 「いやー、ワシは国債買ってないぞー!」とおもわれるかもしれません。 でも、何らかの形で金融機関(銀行、郵便局)に「お金を預けて」いますよね。 お金を預かった金融機関はその「お金」を金庫に置いていても「一円」の金利も生み出してはくれません。ですが、今は「 デフレ 」なので企業は誰も「お金」を借りてくれません。 銀行は「金貸し」です。誰かにお金を貸して「金利」をもらって利益を得ています。 「お金が貸せない」と銀行は倒産してしまいます。 「これじゃ、日本の銀行が全部つぶれてしまう!!」だから政府が「 借りてあげよう! 」と国債の発行残高を増加しました。 マスコミの話では「税収が落ち込んだから国債を発行して財政の穴埋めをした」。 もっともらしい「大嘘」です。 これはマスコミのミスリードではなく「マスコミ」を牛耳っている「 竹中平蔵 」の戦略であることは間違いないでしょう。 税収が足らないのであれは「 刷ればいい 」のです。 【2種類の金融緩和】 財政出動派、構造改革派(新自由主義派)ともに「金融緩和」を唱えていますが、国民から見れば...

菊池教室No25アップされました!!

毎週金曜日の経済教室「菊池教室」 『「超」金融緩和政策の収縮方法について①』菊池 英博 AJER2013.6.28(3) https://www.youtube.com/watch?v=iEYvjtjHdTQ の動画がUPされました。 例のごとくこの動画の確信は N0② にあります 。 中野剛志 も絶賛する日本一の「 エコノミスト 」菊池教室はチャンネルアジャのアジャキャストで月額1050円で全ての動画(三橋貴明、藤井厳喜、菊池英博などチャンネルアジャ登録メンバー)の 全ての動画 が見られます。 私は、「チャンネルアジャ」の回し者ではありませんが、これは非常にお得です。 チャンネルアジャ( http://ajer.jp/ )

アベコベミックス!!

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【風疹患者が10000人!!】 昨年から増加傾向にあった風疹患者がとうとう1万人を超えました。   田村厚生労働大臣は「問題ない」との発言! 安倍政権 は「 マネー ゲーム 」用のお金はイッパイあっても、「 風疹ワクチン 」のお金は払えません!! 自己責任です!! 安倍自民党の「 アベコベミックス 」 はつつく!!

郵政民営化再び!!

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TPP問題、外交問題、日銀人事、と言った新聞紙上をにぎわす記事に隠れて 「空売り規制」の規制緩和、「郵政人事」の大幅な改定が国民に気づかれないように「改定」されています 。 郵政人事は郵便局に蓄えられた巨大な「日本国債」(200兆円)が更新を迎える事ができなくなり、その「マネー」が外資(米国債など)に置き換えられ海外に流出される危険性が高くなると言うことです。 三橋貴明氏が言っている「日本国債」は全て「日本国民」が買っているという事実が根底から覆される事態が起ころうとしているのです。 ここからさきは「菊池教室」の最新動画を御覧ください。 http://www.youtube.com/watch?v=mIEQmwS0PdI 「再び日本郵政フアンドの買収工作が始まる②」はチャンネルアジャの有料 サイトとなっているためリンク出来ません。チャンネルアジャのプレミアム会員登録(月額1050円)にてご視聴下さい。 内容は「 小泉郵政選挙 」の 裏側が述べられています。プレミアム会員登録するとチャンネルアジャの動画が全てご覧いただけます。例えば三橋ブログに掲載されている「 『なぜ緊縮財政を好むのか①』三橋貴明 AJER2013.5.21(1) 」の続きなどもご覧いただけます。

小泉・竹中政権がなにをしたのか?

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【デフレ社会を作り出した張本人】 デフレを起こした理由 1・金融説(お金が足らない説) 2・人口減少説 3・需給アンバランス説 以上の3つが要因とされています。 経済学的には「需要」と「供給」のバランスが崩れた状態で、「需要」が多く「供給」が少ない場合=「インフレ」(インフレーション)といい、「需要」が少なく、「供給」が多い 事を「デフレーション」と言います。 これは昔から「定義」された事象であり、「貨幣価値の不均衡」などではありません。それを「マネタリスト」が都合のいいように「解釈」を変えただけの話です。 需要>供給・・・・・インフレーション であり 需要<供給・・・・・デフレーション なのです。 需要が供給能力を超えて供給能力が足らない現象をインフレーションと「呼びましょう。」 供給(生産能力)が需要を超えて「過剰生産・売れ残り」が発生した現象を「デフレーション」と「呼びましょう。」という「定義」付けでしかありません。 「デフレ」「インフレ」の原因は「 貨幣現象 」や「 人口減少 」などではなく、それらは「 要因 」の一つに過ぎません。 世界には日本以上に「人口減少」している国はいっぱいありますが、それらは全て「デフレ」でしょうか! 小泉・竹中政権では大幅な「金融緩和」を行いましたが、その間ずっとデフレでした。 【小泉竹中がデフレを 意図的 に 長期化 させた】 ここまでは、解りやすく解説したつもりですが、「お前の言うことはデタラメだ!」「理解に苦しむ!」などの批判を受けたので、「菊池英博」氏のユーチューブ動画でお楽しみ下さい。 【 菊池英博】 ・・ 東谷 暁  氏の「エコノミストを格付けする」でもっとも優れた「エコノミスト」と評価された人物。 『アベノミクスと麻生イズム(デフレ脱却元年)①』菊池英博 AJER2013.1.11(1) 『アベノミクスと麻生イズム(デフレ脱却元年)②』菊池英博 AJER2013.1.11(2) 『デフレを法制化させた小泉・竹中構造改革①』菊池英博 AJER2013.1.18(1) 『デフレを法制化させた小泉・竹中構造改革②』菊池英博 AJER2013.1.18(2) 「浜田宏一 vs 野口悠紀雄 論争を...