緊急告知!! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 11月 29, 2012 「本日夜8時より、ネットによる党首討論会」が ニコニコ動画で放映されます。 マスコミによる情報操作の行われない「完全生中継」です。 今晩8時からです。 あと1時間とちょっとです。 「明日の日本」のため、皆さん見るようにしましょう。 詳しくは「ニコニコ動画」で検索。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
コナミスポーツだけWi-Fi(スマホ)使えない!! - 7月 24, 2015 「 業務用テレビゲーム業界」 で人気を得て 1984年10月 にコナミは 東証一部に上場しました。任天堂「ファミリーコンピューター」が発売された翌年です。 その上場で得た莫大な資本を元に流通大手であった「マイカルグループ」(現イオングループ)のスポーツ事業部門の 「ピープル・エグザス」 を吸収合併して 「 コナミスポーツクラブ」 は誕生しました。 今では 「コナミ」 と聞くと 「スポーツクラブ?」 という返事が帰ってくるくらい浸透していますが、本来は 「大手IT企業」 なのです。 簡単に説明しましたがその IT企業 である 「コナミスポーツ」 の店舗では Wi-Fi が使えません。 「コナミスポーツ」の店舗の多くは 建物や設備が古く 、「スマートフォン」が利用出来る 「環境下」 にはありません。 そのため 「Wi-Fi」 を導入してほしい!と数年前から訴えてきましたが 叶えられませんでした 。 「IT企業」 で上場したハズのコナミスポーツクラブですが店舗では 「スマートフォン」 が使用できず、この間にも競合他社である 「ルネサンススポーツクラブ」、「ジョイフィット・スポーツ」 などが店内での 「Wi-Fi」 を設置運用しています。 【コナミだけがスマートフォン、アイホンを使えない】 スマートフォンアプリをIT企業である 店舗で使えないアプリ 「コナミ」 の威信をかけて作成したアプリですが、 「店舗」 では アイホン も スマートフォン も使えません。 これは データー通信回線 が使えないからです。 毎日、必ず持ち歩いている「スマホ」は「着替え」とともに コナミスポーツクラブ の ロッカーのカバンの中 です。 【利益の出るWi-Fiづくり】 本来Wi-Fiは 「無料で利用」 することの出来る電波です。 本来、Wi-Fiは( ワイヤレス、 無線規格)です。 どこの端末(スマートホン、タブレット、パソコン、プリンタなど)をワイヤレスで接続するLAN接続の規格の一つです。 Wi-Fiはドコモ、ソフトバンク、au に高い使用料を払って利用しなければならないものではありません。 これは、スマートフォンの料金が複雑過ぎて「本当」に必要なものが見えなくなっているのと同じに 公衆Wi-Fi も複雑になっていて ... 続きを読む
20年後の話ではありません! - 8月 29, 2012 【問題は7月から実施された全量買取制度】 みんな騙されているのです。電気料金は既に上昇しています。 これは2030年の問題ではありません。 では電気料金はいくらになるのでしょう。 「はっきりいえば分かりません 」 8月29日 ですが今のまま進めば2~3年後には電気料金は 倍 になるかもしれません。 本日8月29日 SBエナジー と三井物産、鳥取県が共同で「メガーソーラー発電所」を作ることで合意しました。 来年7月には発電を開始し、42円/kwhという世界一高い値段で中国電力に買い取られます。再来年の4月にはこの買取料金は「再エネ賦課金」として電気料金に加算・請求されます。 同日8月29日 東京センチェリーリース と京セラは大分宇佐に20年間土地を借用しメガソーラー発電所を建設。今年11月着工、来年4月売電開始すると発表しました。 また、同日岡山県は岡山空港の滑走路斜面にソーラーパネルを設置するメガソーラ発電所を設置し来年度より中国電力に売電する計画を発表しました。 またまた同日応用電気は熊本と浜松の工場敷地内に太陽光発電所を設置、九州電力や中部電力に売電すると発表しました。 またまたまた、イオンは各店舗の屋上にソーラーパネルを設置し売電事業に乗り出すと発表しました。 これは8月29日一日の出来事です。 これらのメガソーラで作られた電力は電力会社に42円/kwhという世界一高い買取価格で買い取られ、「再エネ賦課金」として電気料金に加算されます。 ドイツでは現在16円で買取が行われていますが電気料金が30%上昇、買取制度自体取りやめることを検討しています。 法律では3年間、この買取価格を変更することは出来ません。しかもこの料金を決めるのは経産大臣だけです。23年間電気料金は下げることが出来ないのです。 脱原発しようがしまいがこの「全量買取制度」は変わりません。 これを指示したのが「菅直人」です。 続きを読む
- 9月 09, 2012 次世代自動車の行方 【変化の激しい自動車産業】 各国が進められている次世代自動車について簡単に述べて見たいと思います。 【次世代自動車】 次世代自動車には次のようなものがあります。 燃料電池車自動車、レンジエクステンダー型ハイブリッド、電気自動車、ハイブリッドなどがあります。 【燃料電池自動車】 世界に先駆けて日本で開発された自動車?として民主党政権が世に送り出そうとした次世代?自動車です。 基本的には電気自動車です。次に紹介するスイフト レンジエクステンダーEVと同じく、 発電機を搭載し 電気を作りながら走る電気自動車です。 スズキ スイフトはガソリンエンジンで発電機を回すのに対し、この燃料電池車は水素を化学反応させ電気を発生させてモーターを回す形を取ります。 電気自動車同様CO2を一切発生させません。 ただ、 このクルマは普及しません 。 一台の市販車を送り出すことなく、自動車市場から消えてなくなります。 製造コストが高い、インフラコストが膨大、水素という「燃料」が必要、海外で売れないなどの問題から、世界の自動車メーカーは開発をしていません。 【レンジエクステンダー搭載EV(電気自動車)】 充電池とガソリンエンジンを搭載したEV(電気自動車)です。 電気とエンジンを使用する車としてはプリウスなどと同様のハイブリット車だと言えますが、このレンジエクステンダーに搭載されているエンジンは発電機専用エンジンであり、このエンジンでタイヤを直接 回すことは出来ません。 このレンジエクステンダーEVの特徴は下記の通りです。 電気自動車のインフラが必要ない 搭載バッテリーを削減出来る レンジエクステンダー機能は他車で流用可能 部品点数はEVの次に少なく、コストを大幅に削減出来る EVへの移行が簡単 とメリットが多い車です。 ハイブリットの今後はプリウスなどのプラグインハイブリッドなどではなく、レンジエクステンダー機能搭載のEVに取って代わると思われます。 問題は価格です。ススキ スイフトレンジエクステンダーは市販車200万円程度。 インド TATAは200万円を切って発売されるかもしれません。 スズキはインド市場でTATA社と競い合っているので200万円を切って市場投入するかもしれません。(150万円前後) 何れにし... 続きを読む
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